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幸せへの物語を綴る前向きな日乗(時々)

おかやまクラウド

おかやま専門家 NAVI 。 Author Rank(オーサーランク)と、創発プラットフォームなど。

情報リテラシーの重要性を体感するページ

おかやま専門家NAVI
おかやま専門家NAVI、はじまる 」

まず急ぎ、岡山県産業振興財団さん運営の、専門家検索システム “ おかやま専門家NAVI ” の新設に際し、厚く御礼申し上げます。

こうした新たな仕組みが地域の健やかな未来に活かされるよう応援シェアに努め、報恩感謝しようと心いたします。これからも宜しくお願い申し上げます m(__)m

と、早速マイページ(右上)を作成。 この作業をサクサクっと進めるなか、情報リテラシーは次代のマーケターに欠かせない素養。と痛感した次第です。 「御社の製品・サービスをプロモーションいたします!」と言い放ってはみたものの、みずからのプロフィールページが陳腐なものであらば、声掛け頂く機会はおそらく皆無。ソーシャルリクルーティングが普及するように、専門家市場のオープン化も急速に進み始める昨今。あぁまた…毎度お馴染みの……という企業と専門家のミスマッチをおかやま専門家NAVIは減らすばかりか、さらにはグローバル市場を見据えた新しい発想が得られる「創発」のプラットフォームとして機能する。

そんな期待を抱かずにいられない只今。そぅありますよう精進いたします ^^。 と、折しもソーシャル市場では、Author Rank(オーサーランク)に関する話題が静かに進行((このネタも、『ブラックスワン』の著者 タレブ氏が指摘するように、一ヶ月も経てば誰かが「あぁオーサーランクね」と、あたかも既に悟っていたかのように語られるわけですが……^^;))。 創作に励む人の Google社による信頼度評価、ランキング。というのが現在の私の認識です

で、オーサーランクとは? ⇔ 急ぎ、グーグル検索窓に「まちづくりPR」と入力、クリック…いかがでしょうか。 引き続き「サンベルディエール」でクリック、「幸せへの一歩」でクリック諸々。ロボスーツと握手している青アイコンの中のワタクシがニンマリ^^ していたり。

さぁて当該ロジック、設定方法諸々。その先は、SEOmoz さんの『How to Prepare for Author Rank and Get the Jump on Google』をご参考に! では、また時間のあるときに !!



よみがえる、自前主義。 デキるスタートアップ術。

ファンドレイジング考のページ

azito (アジト) レンタルスペース @ 岡山.
ゼロから始める資金調達

先般、拙エントリー “ クラウドファンディング for スタートアップ & まちづくり. ” の中で、ビジネスコンテストに応募しましたよ〜ネタを配信しているわけですが、それを契機にして、スタートアップ構想のフレームが急ピッチで構築されはじめた模様です。 最近は加齢によるのか寝付きがチョ〜早く、毎晩10時前後にはグー・スピー状態。ところが頭が朦朧と動き出す未明には、あれこれ奇妙なアイデアが湧き出し、ビジネスモデルとマネタイズに関する自問自答が暫く続き、獏としながら某かのイメージが現実のほうへとやって来る。やがて目は覚め、今日なすべきこと、アクションプランは緻密に確定していたり。

岡山の街なかに、木のぬくもりを売りにする azito(アジト)というレンタルスペースがオープンしてると聞かば、今日の帰りに寄ってみよう、とか。

営業活動の中でアクセサリーショップの店主に教わった、顧客の年齢層ほか属性、ライフスタイルや消費行動に関し熟考したり。業態の異なる様々な中小企業、ステキな個人事業主に接する仕事を通して、続々ビジネスアイデアは噴出するわけで、運転の途中、ご飯を食べているさなか、厠へ行ったとき、通勤往路の道すがら。なにより未明の朦朧タイムにドバーッと湧出してくる、ビジネスモデル。 くだらないもの、取るに足らない瑣末なもの、みずから吹き出す失笑モノ。まぁゴミの山になるわけですが、時々、キラリ(錯覚)光を放つそれもアリ。

例えば現在 インキュベートしてるのは、ソーシャルファンディング・ソリューションビジネス。 と、何やら駄文が長くなってきたのでランディングしなくては…。

本タイトルに読む、よみがえる、自前主義。って、池田先生の2009年の『よみがえる社会主義』にヒントを得ているわけですが、日本で使われる自前主義は社会主義に勝るとも劣らず一般的にネガティブに使われる。 例えばセキュリティが云々理由を並べてクラウドを敬遠してきた国内企業。みずからサーバーを買い取り場所を確保して設置し、運用から保守メンテナンスまで自社でやる。なんてカイシャが多く、そうした企業の収益性は総じて低い。

皮肉なことに結局 クラッカーの餌食になったり…。 従い、自前主義の企業 ≒ 収益性の低いダメ企業。という感じ。と、ところが今回 ボクが使う「自前主義」は、ポジティブの意味でして。PC一台あれば Google さんの無料サービスを使い倒し、クラウドファンディングへ打って出て、スタートアップ(起業)に必要な資金を調達できてしまう。お金をかけずして、なにから何まで自分でこなしてしまう、一人起業。 そう、一人のメーカー経営は、新しい自前主義。

とういことで。今回のボクの駄文は何をか言わんや。 接客、販売、クレーム処理。買掛、売掛、債権回収。企画立案、イベント実行、ソーシャル広報。営業、提案、応酬話法。市場分析、マーケティング、コンセプトワーク。サイト構築、オンラインショッピング運営、SEO。プレゼン、そして、クラウドファンディング。すべて自前で賄う私の起業は遠くない。

さぁ〜 レディフォーか、キャンプファイヤーか。1986年、ボクの卒論に遡り、ベンチャー魂、アニマルスピリッツに火は灯る。サブタイトルに銘打つ、デキるスタートアップ術を果たして実証できますやら。 これまた失笑ネタとならないよう、頑張りますヾ(*´∀`*)ノ


[ 自称 ソーシャルグラファーのアタクシが注目している、
カリスマ雲ガール。健やかな未来を見据える、米良さん ♪ ]

セマンティック検索 時代の、セマンティックWeb シフト。

運営サイト大改修リポートのページ

桜吹雪、桜の絨毯(じゅうたん) 2012.4.12
検索エンジンに愛されるブログ考

日々バタバタ追われる感があり、そのうちやるからネ。と、4つの運営Webサイトのアップデートを数年、放置してました…汗 その しっぺ返しは、あまりに甚大でして……大汗

そうして落ち着いて改修すべく時間ができたので、さっそく取り組み、現状チェックしてみれば、GoogleBacklink すべてを失いゼロ「0」となり、GooglePagerank は「4」から「3」へスコンと降下。こりゃぁイカンと Analytics ▶ サイトの速度 サマリーを調ぶれば、平均表示時間(秒)は 8秒超と、これまた重症。リンク切れチェック !? もはや、そんな気は起こらない。

さりとてマムシのわたくし気を取り直し、ブログ・テンプレート探しを始めたり。シンプル is The ベスト ! コンテンツ is キング ☆彡 のポリシーに則り、最新のワイド2カラムに決定。サイドバーは当然、右側。直観的に「コリャいい」、満足感アリの( ・∀・)あり。で、旗艦の試作ブログ「幸せへの一歩」はじめ4つのWebともに、同型テンプレートを採択、横着した次第。

以下は、第三次 大改修と銘打った、具体的な改修内容につきまして。
--------------------------------------- ここから
1. livedoor Blog テンプレート既存デザインの保存、新作を選定、変更
2. TopPage ディスクリプション記載、個別ページタイトル・カスタマイズ
3. Google+ボタン、AddThisLikeボタン等のソーシャル・パーツを実装
4. Google+ ページIDコードを取得、設置、Google プロフィールへリンク
5. 右側サイドバー設置ポリシーの見直しと、ブログパーツの取捨選択
6. リスティング広告枠( DoubleClick Ad Planner )の新設、変更、整備
7. サイトマップXML作成、Google & Bing ウエブマスターツールへ再送
8. Google Webmaster Central サイト確認のホームページ 追加認証
--------------------------------------- ここまで
上記 8つをメインの作業として、一週間で、各々4つのブログを改修。

テンプレート変更以降、書き変えの副作用として Analytics が示すアクセス、PV数は、激しく上下に動揺。も、徐々に底値を切り上げ、上昇トレンド想わすチャートを形成(4/12時点)。 ソーシャル・パーツ AddThis に記録された数値は日に日に改善。 リスティング広告単価は著しく低減したものの、ページCTRは改善傾向、今後の単価上昇に期待するところ。 何より嬉しいのは、ウェブマスターツールのサイトのパフォーマンス(ページ読み込み時間)が徐々に徐々に少しづつ、改善の様相を見せ始め、DL時間短縮を記録してくれること ^^。

2009年、拙ブログ “ スマートグリッドとクラウド、セマンティックWebなど。” をエントリーした 3年前からボクの中で巨大なテーマに成長していたセマンティックWebの概念。先般、TechCrunchさんの記事『Googleがセマンティック検索をマスコミに売り込む理由を推察すると…』を拝読いなや、膝を痛打した。当時の直感、仮説は、大きく外れていなかった……。

そうだとするならマイ・プロトタイプ「幸せへの一歩」のトラフィックは、グーグル検索アルゴリズム、アップデートの度に漸増する可能性を秘めている。 なんせWebブラウザが公開されて約20年の新分野、未開の領域。当たるも八卦、当たらぬも八卦なんですが、新たな発見目指してボクは頑張る、コンテクストSEO理論を実証、確立するまでは ( ・`ω・´)。フンフン

oCloud(提案仮称)、TEDxOkayama(提案仮称) Ideas worth spreading @ おかやま.

拡散価値があるアイデアの備忘録として

烏城(うじょう)で親しまれる、岡山城。
おかやまクラウド提案から早や3年 」

先般、3月18日(日)。USTREAMライブ・トークイベント “ TED meets スーパープレゼンテーション ” で、憧れのMITメディアラボ所長 伊藤 穣一 氏のスピーチを拝聴し、世界の先端をゆく内容にシビレたり。想い出すのは “ コンカン2007 ” 懇親会の会場で、伊藤氏から頂戴したお名刺のこと。なんせ長らく憧れの御仁なのだから。

さて USTライブでは、世界が注目する “ TEDカンファレンス ” の精神「ideas worth spreading」に則り、トークセッションが進められ。アイデアは温めるものではなく、人々と共有し、試行錯誤を繰り返し、社会に役立つ something を創りだす為の素であるべき。求められるのは、アイデアを伝えるためのプレゼンで、必要なのはパッションだ。 そうした内容に、唯々シビレるばかりでありました。 よっしゃ、アイデア伝えよう…。


[ YouTube TEDxTalks チャネルの 茂木氏のプレゼンテーション動画 ]


Ideas worth spreading @ おかやま.

Win95発売以降、ビジネス環境って激変しましたよね〜って、ボクの職務において90年の後半、GMSとの詳細情報のやり取りはWeb上で行われたり、商社さんとはeメールを介して取引基本契約を交わしたり。などなど、セル(営業)のために人が移動する、という考え方は薄れ、情報は瞬時に飛び交うもの、というビジネス環境に突入。そうした人的・時間的コストをかける企業は淘汰され易い。と考えられるようになり、IT活用による効率向上(コストダウン)が強く求められるようになりました。 2000年前後にはグループウェアが続々イントラネット上に導入され、2006-2008年頃にはクラウドコンピューティング概念の浸透が始まり、さらにクラウドを運営プラットフォームにしたソーシャルメディアサービスが次々台頭。 思わず『時代はソーシャル』と叫びたくなるワタクシ。

ずいぶん前置きが長くなりました。 Spreading したいアイデアを連ねます。

1. もぅ情弱とは呼ばせない! デジタルネイティブのための先生ソーシャル塾
〔概要〕 生まれた時からパソコンに触れて育ったデジタル世代に、教育者が正面から向き合えるよう、主要なソーシャルメディアを学習させる教育プログラム。

2. oCloud(提案仮称 : おかやまクラウドの略称) iCloudの如く洗練されたし
〔概要〕 至って簡単。自治体クラウドの導入実績、世界屈指の企業 セールスフォース・ドットコムと、地方自治体との協業をご提案。 その成果を地域の中小企業へお示しすることで、成長企業の競争力を養い、結果として地域力を高める狙い。

3. TEDxOkayama(提案仮称)
〔概要〕 いわずもがな。 TEDxTokyoTEDxKyotoを岡山でも !! 地域の魅力を世界へ向けて、熱く語れる若きプレゼンテーターを育成する狙い。

番外. Lancers おかやま(提案仮称) 在宅勤務ソーシャル事業
〔概要〕 自治体がソーシャルメディアを利活用し、仕事マーケットプレイス Lancers を地域住民へ紹介。適宜、自治体がクライアントとして必要な仕事を Lancers へ依頼。Webサイトを介して地域住民のクラウド活用を促し、さらにコンペを通して職能を高め、参画する住民の稼ぐ力を涵養し、将来的に地域力を高める狙い。

またぞろアイデア湧出も、今日はこの辺で。 あでぃお〜す (。・ω・)ノ゙

コンテクストSEO理論、レシピmomo.モデル検証。 ( 12頁 )

文脈SEOに関する仮説検証シリーズの12ページ

FriendFeed - サンベルディエール
「 文脈の連続が創る新たな社会 」

前頁の右にリンクしたTwitterに続き、今号では、FriendFeedをリンクすることに。

先般、Social Graph(ソーシャルグラフ)に関する解説『ソーシャルグラフとは何か? エッジとノードから考える』に遭遇し、興味深く拝読。 それにより、記事『Facebook、フィードアグリゲーション新興企業のFriendFeedを買収』の真意が深く、腑に落ちて来るような感じが致します。 もうひとつ、『グーグル的思考』。

Google ブックスで概要を拝読するうち、“コンテクストSEO理論”の探求より、“経営者カタログ”の深耕のほうが有用ではなかろうかと考えたりも。 そんな発想の転換もあり得るわけですが、それでも今暫く続けてみたいと思います。


「 親ブログと子ブログを比較する 」

さて09年5月、“レシピmomo.データ推移予測(2頁)”において、「9月末にて300/日アクセス程度〜」の一文を掲載。 しかし、8月9日のアクセス数228を天井に急落をはじめ、8月30日は、41アクセスのレシピmomo.。 的中しますでしょうか。

jpgところで「レシピmomo.」のアクセス急落に関して考える原因のひとつは、Google Caffeine Update(グーグル カフェイン アップデート)。 記事『Google、次世代検索アーキテクチャをテスト公開』に読む、「米Googleは8月10日、次世代Web検索アーキテクチャをテスト公開〜」に憶測しばしば。 単なるタイミングの妙なのでしょうか。

そこで、子ブログの異変を基に、親ブログと比較、検証することに。

31)幸せへの一歩親ブログ「幸せへの一歩」に関して8月10日以降、特に大きな変化を見つけることは出来ません。

やむを得ず、現行アーキテクチャデベロッパープレビューでブログネーム「レシピmomo.」検索を行うと、前者 約762,000に対し、後者 約812,000件ヒットとやや多く。 結果ページの内容もまた、多少の違いがあったりして、複雑怪奇。

あれやこれやとイメージを膨らませているうち、思考は停止……。


『コンテクストSEO理論、レシピmomo.モデル検証』12頁は、ここまで。

ソーシャルグラフを探求されるクラウド発想を持つ方々と一緒に、コンテクストSEO理論の仮説検証を次号に続け、某かの結果を紡いでみたいと思います。

コンテクストSEO理論、レシピmomo.モデル検証。 ( 11頁 )

文脈SEOに関する仮説検証シリーズの11ページ

Twitter - サンベルディエール
「 ウェブ社会の、ウェブ世論。 」

前頁では、セマンティック(意味論)の登場により思考が停止して、強制終了することに。

そこで今号は、遅い私のプロセッサーと狭いメモリに夏休みを与える意味論において、Twitterの話題でバカンスしたく。

情報が大量に往来するウェブ社会の、ウェブ世論を形成しそうな呟きのブログ、TwitterのTL(タイムライン)をイメージして今暫く、お付き合い願います。


「 ツイッターとコンテクストSEO 」

大衆の機微に触れる感じがするキーワード、センサークラウド(Sensor Cloud)。 “全世界のTwitter端末→「センサークラウド」へ”の拝読により先のエントリー、クラウド思考がイノベーションを生む、クラウド経営考。に練り込んだ「国内IT企業は米国より3周遅れ」に加え、「自らの5周遅れ」の認識に至りました(苦笑)。

引き続き、“科学者が人類の幸せ度数をTwitterから計測するソフトウェアを発明”エントリーを読み、“検索傾向でインフルエンザ流行を予測する「Google Flu Trends」”記事と合わせてもはや、クラウド社会を実感せずにはいられない。

Twitterで呟く人の急増が今後も続けば、まさに地球規模でつながるフラット化する世界、センサークラウド社会も訪れる。 そんなイメージが浮かび上がって間もなく、またもや私の思考は停止した模様です。 夏休み、ということで(汗)。


『コンテクストSEO理論、レシピmomo.モデル検証』11頁は、ここまで。

ウェブ社会の行方を模索しているクラウドな方々とともに、コンテクストSEO理論の仮説を検証したく、次号に続けていきたいと存じます。

ユビキタスタウン、政令指定都市おかやまクラウド。

クラウド促進による地域PRを提案するページ

創作和太鼓、和心『仁の舞』と岡山城。 2009.3.21
「 地方再生のクラウド構想 」

ICT関連市場規模約100兆円を、2020年には倍増させると謳う、“デジタル日本創生プロジェクト”。

以降3年間で30-40万人の雇用創出にも期待。 また、行政の効率化を目的に統合する中央省庁のICT将来構想を、“霞が関クラウド”と呼ぶそうだ。

そんな日経記事を読みつつ考えた。

ICTインフラに関し、中央との比較において地方の周回遅れは、さほど深刻ではない。 ところが、コンテンツ作成におけるデジタルデバイドのギャップは、尋常ではない。 Web利活用により低廉かつ、効率的に行える広報、広告、宣伝等において、何周遅れかさえ分からない。 アルファブロガーなるコンテンツ創出に長けた人材は、都会に集中しており地方では、極めて少数。 今、地方再生に必要なのは、地域振興のためのコンテンツで、それを創作できる能力を持つ人材だ。

デジタル日本創生プロジェクトに、人材育成の一縷の望み。


[ YouTube サンベルディエールChannel より配信している動画 ]


「 まずは、ブログを始めてみませんか 」

上等なWebリテラシーを教えてくれる人はいない。 そう考える方が、手っ取り早い。 そうそう、憧れの勝間和代氏が何度も強調するよう、始めてみましょう、ブログから。 ( 勝間氏の新チャレンジ、『 ビデオブログを始めてみます 』 )

都会のデキる人達ほど、凄いスピードで進化向上しているわけで、あっという間に後ろ姿を見失ってしまいそう。 まだ、見えているうちに、始めましょう。

そんな折柄、今回のエントリータイトルを、『 ユビキタスタウン、政令指定都市おかやまクラウド。 』に設定。 政令指定都市移行に際し、都会との間にこれ以上、デジタルデバイドを開けないために。 4月1日と言わず、今すぐ始めましょう。

それにしても勝間さん、本当に凄い。 良質の刺激を貰いましょ。

ロイロ(LoiLo)のHDビデオ編集ソフトで経営革新!?

ロイロスコープ(動画編集ツール)考察のページ


「 自社メディアを楽しく自作 」

マイクロソフト、神奈川県、慶應SIV他の支援を受け、超高速映像処理エンジンを開発したベンチャー企業、LoiLo inc.(株式会社ロイロ)が凄い。

まったく新しい感覚のGUI(Graphical User Interface)により、HDビデオ編集が驚くほど簡単に。 しかもサクサク快適な操作感が、動画創りを楽しくすること請け合い。 説明用の映像を見てるうち、とにかく紹介したくなってきた。

〜 シンプルで触っていて楽しいソフトウェアにより、人間の可能性を創造する企業 〜と、同社の理念が粋に謳われる(株式会社LoiLo ホームページ)。 真っ先に紹介したい顧客として、経営革新に意欲を見せる中小企業主を想起した。

なぜなら少額で、凄い自社メディアの完成を直感させるから。

[ 今や自社プロモーションに欠かせない、動画コンテンツ共有サイトの YouTube。 むろん、ロイロスコープ(LoiLoScope)の動画あり!! ]


― どれだけ 紡がれてきたのだろう これから出逢う糸たちと 何を 紡いでいけるのだろう。 ― と訴える、ハイセンスなメッセージも見逃せず。


「 お金をかけない経営革新 」

オープンソース化する時代、SaaSやクラウドコンピューティングによりWeb上のサービスは、廉価を極めるネットワークビジネスというエキサイティングな環境をもたらした。 役立つ、簡単に使える、便利など、人気が高くなるほど安くなる。

発信された情報に市場ニーズがマッチした途端、問い合せや注文は、一気に加速。 それはヤフーやグーグル等、サーチエンジンのキーワード検索による新たな現象で、さらに顕著化する雰囲気も。 しかもゼロに近接していく、ICT投資コスト。

辣腕経営者ほど得々情報を瞬時に検索、すぐさま革新に着手する。 人生いろいろ、経営もイロイロ、経営革新はロイロから!? ……さて、

Super LoiLoScope(スーパーロイロスコープ)とYouTubeにより、自社プロモーションが廉価にできる今。 御社の経営強化策として検討されては、いかがでしょう。

サンベルディエール は、オープンソースな企業を応援しています!!

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