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幸せへの物語を綴る前向きな日乗(時々)

後楽園

おかやま観光特区 構想。 岡山城〜後楽園の地域再生 ☆彡

慎んで未来が健やかである為のご提案を行うページ

『 逆さ金烏城(きんうじょう)』
「 アベノミクスとおかやま観光特区

ワッショイわっしょいアベノミクスラリーに沸いた国内株式市場も、バシャーッと冷水を浴びせられ、ミセスワタナベ様におかれましては取りも乱さず麗しくおいでか、少々按ずるところ。

と、それはさておき、6月12日(水)の記事『気仙沼市が「観光特区」』に目は留まる。地域再生に躍起の地方自治体の必死さが伝わる、嬉しい内容。しかも地域おこしに尽力する者には大きなヒントを提供してくれる、有難い内容。 この朗報により、先月の『成長戦略第2弾は「企業版特区」 産業、観光、農林水産業…問われる手腕』の2ページ、「観光立国 訪日外国人2000万人目指す」を想起する。

人も資本も呼び込むためには、オープンな智慧が必要だと思い知る。


穴を掘って埋めるだけの公共事業は、もう要らない

漆黒の名城 岡山城と日本三名園のひとつ 後楽園とが併せ持つ、歴史的文化的な魅力は極めて大きい。でもしか、岡山後楽園の入園者の減少傾向に歯止めがかからない。そこには説明のつかないムラの論理が横たわる。 岡山城の運営主体は岡山市で、後楽園の運営主体は岡山県。6月8日の記事『お城望む公園構想 岡山・丸ノ内地域』を読む限り、岡山城〜後楽園の連携の構想はなく、観光のお客様に対する視点は、ほぼ皆無

地域の観光PRを担う組織も複数存在しており、オペレーションコストと費用対効果に係る問題は山積だと思われるが、誰も異論は唱えない。施策もイベントも毎度お馴染みの人が思いつくまま、バラバラで進行していくなら、来訪者の減少という毎度お馴染みの結果が待ち受ける。 健やかな地域の未来を想うとき、このままで良いハズはない……。


都心創生まちづくり構想

はてさて、未来の発展可能性を潰すムラの論理はヤバイですということを確認した上で、ボチボチ仕上げ。 ムラの論理はヤバイですを幾ら繰り返しても馬の耳に念仏ならば、みずから行動しなくては。健やかな未来に夢を託す大人の一人として、感じたこと気づいたことを自分の言葉を以って、責任を添えて誠実に伝えることが重要だと考え、先日。『県政への提言』ページを活用し、岡山市が運営する岡山城と、岡山県が運営する後楽園界隈を「観光特区」にして、地域の再生を目指しましょう!という主旨の提言をさせて戴きました。

※ 参考資料
“ 「神椿。 城椿 & 庭椿(提案仮称)。 地域おこし、ご視察 ソーシャル旅行 !!

地方自治体の皆さまへお伝えすることは、
観光連携 いつやるか? 今スグ!ですよねっ!!

[ YouTube動画。 中国5県観光連携事業(観光課) 32 ]

庭園インスタレーション、後楽園の「芝焼き」アート…。

日本庭園。空間アート提案のページ
庭園インスタレーション

芝焼きインスタレーション

鑑賞者は空間全体を「体験」する。空間全体が作品である現代美術における表現手法・ジャンルの一つ、インスタレーション (Installation art : Wikipediaより) 。

日本三名園の一つ。特別名勝 後楽園の風趣な催し “ 芝焼き ” の翌日、2013年2月9日(土)見学にお訪ね。後楽園の借景、漆黒の名城「烏城(うじょう : 岡山城の地元の呼称)」を、黒の絨毯(じゅうたん : 焼けた芝生)が引き締める。見事な早春のコーディネートを堪能。

備前の名城と、黒に豹変した日本庭園のマッチング。これぞ自然と歴史が織り成す、ナチュラル・アートの一つ。ひょっとすると、これはインスタレーションの起源ではなかろうか…。 と、思わず「庭園(芝焼き)インスタレーション」と名づけたくなりました ^^。

というのもニュース『後楽園入園者増へ中間提言書 魅力向上委が知事に提出』に読むように、歴史に育まれた素晴らしい日本庭園でさえ、その魅せ方やプロモーション施策が時代に そぐわなければ年を追うごとに来園者数を減少させてしまうもの(涙)。



何かよい方法はないか…と、Facebookページ あいらぶ岡山で応援しても、なかなか難しい。そんな折、山本基氏の、塩を素材に用いたインスタレーション作品展 “ たゆたう庭 ” にヒントを得て急ぎ YouTube検索し、下記、石舞台古墳 「霧のインスタレーション」に邂逅。



岡山後楽園を運営される皆さま、いかがでしょうか…。例えば「芝焼き」などの歴史の歳時にアート感覚を加えることで、多くのお客さまのご来園を促せる、ステキな催しになると想いませんか? 地域を勝手応援する(お節介)者から、慎んでご提案いたします(=^・^=)。

新たな芸術。『 庭園(芝焼き)インスタレーション 』を……。

岡山後楽園の幻想庭園、2008年8月31日、夜は更ける。

夏の夜の大名庭園を散策するページ

ペイジワンジャズオーケストラ in 幻想庭園 2008.8.17 
「 岡山城を借景に、野外ステージ 」

画像は2008年8月17日(日)、おかやまJAZZフェスティバル in 幻想庭園 Part2の様子。

ステージ上は、スゥイング・ジャズ を彷彿とさせる岡山人気のビッグバンド、結成30年に近づく ペイジワン ジャズ オーケストラ

月光に浮かぶ名城、岡山城を借景に、金管楽器の波動でオーディエンスを振動させた迫力の演奏は、屋外ライブのフィナーレに相応しく。

酔いしれた8月14日、中孝介 氏 の優しい歌声とは対照的に、今夜は豪快なサウンズが心地よい(※ 幻想庭園2008の野外演奏は終了しました)。

早くも幻想庭園2009を望み、待ち遠しく思えたり。

[ YouTubeで聴くビッグバンドの祖、米国のジャズピアニスト、カウントベイシー(the Count Basie Orchestra)。 注)音が出ます♪ ]


1904年、ニュージャージー州生まれの ウィリアム・カウント・ベイシー氏。 貴重な映像も、手軽に楽しめる有り難い時代になりました。

快速マリンライナー(前身、備讃ライナー) 2008.8.13
「 意外に近い、岡山後楽園 」

画像は、JR高松駅(四国 香川県)に停車中の快速マリンライナー、岡山ゆき。

多島美を堪能させる瀬戸大橋を渡り、岡山〜高松間(岡山県〜香川県)を1時間足らずで結んでくれる。 運賃は1470円。

新神戸 - 岡山、広島 - 岡山は新幹線利用で30分強、新大阪 - 岡山は最速のぞみで44分、東京 - 岡山も約3時間半の距離。

JR岡山駅から後楽園まで、ぶらり歩いて30分。

思い立ったら電車で行ける大名庭園、夏の歳時記に相応しい観光地、岡山後楽園の幻想庭園 は、2008年8月31日まで! お見逃しなく!!

好きこそ写真の上手なれ @ 岡山後楽園「茶つみ祭」 2008.5.18

岡山後楽園にて撮影力を鍛えるページ

岡山後楽園の流店(るてん)にて 2008.5.15
「 好きこそカメラの上手なれ 」

画像は2008年5月15日、岡山県立図書館の休館日に無駄足を踏んだ帰り道、

岡山後楽園の歴代藩主のお休み処、流店(るてん)で遭遇した風雅な光景。 一気にラッキーでハッピーな気分に転換した次第。

新郎新婦の優雅な衣装は、京都からお取り寄せされたとか。 お雛様の素適な着こなしに、お内裏様の優しさ加わり、幸せいっぱい(祝)。

岡山後楽園「茶つみ祭」 2008.5.18「 好きこそ茶摘の上手なれ 」

画像は2008年5月18日(日)、岡山後楽園の毎年恒例行事「茶つみ祭(ちゃつみまつり)」にて。

新緑に赤のたすきが映える、姉さんかぶりに紺絣の着物姿は、岡山県美作(みまさか)市の、海田茶摘み踊り保存会の娘さん達。

茶つみ踊りのお披露目や、いぶし銀のカメラマンの呼び声に明るく笑顔で応えたり、映像フリークもブロガーも、完璧に魅了した模様。

美作市海田茶摘み踊り保存会の見返り娘さん「 好きこそブログの上手なれ 」

さて、どうしても水平に撮影できない画像と拙い文章。 も、好きこそ ものの上手なれ。

写して書いて、撮っては綴り、いつか上達してみせようと。 やっぱり、好きこそブログの上手なれ! そう信じて続けます(努)。

ほかの写真や当日500食限定のお弁当、茶飯おにぎりの画像など、ブログ 幸せへの一歩 にアップロードしました。 宜しければ!!

朝市と御神幸と桜満開、春は岡山 2008.4.6

岡山の春、岡山の日曜日を綴るページ

備前岡山京橋朝市のカヌー教室 2008.4.6
「 岡山の第一日曜日は朝市へ 」

岡山後楽園の対岸あたり、旭川河川敷広場で毎月催される岡山の朝市。

正式名は重厚長大「備前岡山京橋朝市」と漢字8文字、記憶が難しい。

岡山へ引越し約2年、ようやく暗記したところ。 とはいえ、すっと出るのは今なお「岡山朝市」。 粋なネーミングを欲したり……。

さてもうひとつ、すっと出たのは黒のラブラドールがカヌーを追いかける微笑ましい 2007年6月3日 京橋朝市 の光景だった。

朝市カヌー教室の記憶が水面へと滑り出す。

桜満開の後楽園より望む岡山城 2008.4.6
「 春は岡山、朝も岡山 」

旨いもん溢れる朝市で食べ過ぎ、採れたて野菜や鮮魚で目の保養をして腹ごなし!?

土産はポンポンに太った岡山の鯖寿司。 これまた旨い!

そうして相生橋(岡山県庁通り)を渡り対岸へ。 目指すは岡山後楽園も、旭川堤防の桜の美しさに釘付け、歩は前へ進まない。

ここは 岡山さくらカーニバル の会場、思わずウットリしてしまい。 ようやく着いた後楽園では、桜が彩る岡山城にまたもウットリと。

気分も機嫌もすっかり殿様のそれだった(喜)。

歴史絵巻の御神幸(ごしんこう) 2008.4.6
「 宗忠神社の御神幸(ごしんこう) 」

岡山の春の風物詩、なかでも絢爛豪華な恒例行事。

後楽園を目指す1,000人余りの行列織り成す歴史の絵巻、悠久のご利益を授かった、そんな幸せの清流に感謝するばかり。

朝市グルメと神事と桜の満開、岡山は春から縁起良く、ご紹介せずにはいられませぬ。 (2007年、昨年の御神幸の様子

おいでんせぇ(いらっしゃいませ)岡山へ!!

出石町(岡山市)のホスピタリティ・マップ(観光案内版)見参!?

岡山のホスピタリティ・ボードを紹介するページ

出石ぶらり旅(観光案内版)と石造アートな風見鶏
「 風の向くまま気の向くまま 」

ぶらり出石町を歩いてみませんか? さて、

検索エンジンで出石(いずし)と問わば、但馬の城下町、兵庫県北東部に位置する出石町情報がズラリと並ぶ。

うん、もちろん知ってる、旨いんだよねぇ出石蕎麦……。 舌鼓を打つ根っからのソバ通も大勢いらっしゃることと察します。

そうしてこれより先は、岡山カルチャーゾーン に位置する岡山市の出石町のホットな話題をお届けするようお務めします。

カルチャースポット「出石町」 (上の画像は出石町から写した 岡山後楽園

そうしてこちらの出石町は、鶴見橋を渡って岡山後楽園まで数分という、歴史風情に溢れる門前町。 現在は芸術街へと変貌中。

※ 参考 『出石をどねぇんかする会』の 芸術百貨街Webサイト

出石町のホスピタリティ・ボード(観光マップ)
「 ホスピタリティ・ボードとは 」

観光案内版に漂う無味乾燥感も、

ホスピタリティ(おもてなしの心)ボードやホスピタリティ・マップと呼べば、親切感を伝えられる!?

それとも、ただの言葉遊びかしらん……。

さてさて、実は文化・観光拠点活性化の一環、岡山県が昨年策定した「歩いて楽しいまちづくり計画」を歓迎したりもしています。

人通りと賑わいと優れた景観に配慮して、弓之町〜出石町〜後楽園の道筋を、「おもてなしの通行ルート」と名づけたそうな。

おもてなしの旅と聞かば、ホスピタリティ・ツーリズムの連想も。 観光案内版と呼ばず、ホスピタリティ・ボードと提案する次第。

それを機に設置されたと思しきこのボード。 旅人はここで案内が欲しかったはず、移住まもない私が思う、絶好のロケーション。

ホスピタリティ溢れていい感じ(喜)。

と、そんな言葉遊びをご縁に、ぶらり旅の途中で歩いてみてくださいネ。 出石町と岡山後楽園の庭遊び、是非とも楽しんで♪

私たちもホスピタリティを磨きます!!

岡山朝市と後楽園散策 エコ旅行のすゝめ

岡山散策でエコな旅を提案するページ

備前岡山京橋朝市の桃太郎地鶏汁 2008.3.2
「 備前岡山京橋朝市 」

2008年3月2日(日)7時過ぎ、数ヶ月ぶりに京橋朝市へ繰り出した。

(毎月一回開かれる、岡山名物の朝市)

まずは豚肉バーベキュー、続いてチャーシューメン、そして乾燥ハゼのダシで作られる絶品雑煮にありついて。 しかも大盛り。

どよぉ〜ん、その直後、桃太郎地鶏汁の行列と遭遇することに。

いつだって節操のないお腹ではあるけれど、もう、入らない。 せめても画像に収め、未練を詰め込み持ち帰り(次回こそ必ず)。

備前岡山京橋朝市
岡山のグルメが大集合♪


岡山後楽園 備中神楽の餅投げ風景 2008.3.2
「 備中神楽(びっちゅうかぐら) 」

ところは岡山後楽園の特設ステージへ。

岡山城を借景にする日本一贅沢な青空ステージ。 しかも本日3月2日は開園記念日で、入園無料の嬉しい特典も。

そうして備中神楽公演は只今、餅投げ中。 観客席に福と餅が飛んでくる(喜)。 うららかな園内は歓喜で満ち溢れ。

さて、『温羅神楽(うらかぐら)』について調べていくと、創作備中神楽 というページに辿り着き。 伝統芸能の、奥の深さに歓心を得るばかり。

備中神楽のポータルサイト『おく山のお便り』もお薦め

岡山後楽園のテディベア(シュタイフ社)雛人形 2008.3.2
「 テディベアのお雛さま 」

画像左に見えるシュタイフ(Steiff)社のパネル。 正真正銘、テディのお雛さま。

どうだ! とばかり、クマの左耳に付けられるシュタイフ社の商標「BUTTON IN EAR」(驚)。

テディフリークには、たまらないお雛さま(20数万円だそうな)。

「ほらほら、ネズミのお雛さま、かわいいネ」と、孫に見せるおばあちゃんの言葉が急速に、現実に引き戻してくださいました。

(ポチポチ、キーボードを叩く今になって心が和んで大笑い) 我が心の世界遺産、岡山後楽園のひな祭り に感謝を込めて執筆を。

そうそう、タイトルに仕込んだ、ぶらり散歩でエコな旅。 お近くの名所を探してみませんか? 意外とあったりするもの、ですよネ。

岡山後楽園の歳時記 2008年 冬号

岡山後楽園の雪景色をお伝えするページ

岡山後楽園の雪景色 2008.2.24
画像は2008年2月24日(日)の朝9時前後、岡山後楽園の雪景色をデジカメ描写したもの。

10年ほど前、冬の兼六園(石川県金沢市)を訪れ、名園の雪の風情に感動した記憶が鮮明に。

さて、フラッシュを焚くべきだったのか…。

庭園の美を演ずる曲水上流の、水車の川霧の描写が叶わない。 水の上に湯気が漂う幻想的な光景を、是非、お届けしたかった……。

シャッターチャンス! 岡山後楽園 2008.2.24
巨岩を砕いて運び、組み直したという大立石(おおだていし)や意味深な陰陽石(おほほ石)など、

園内ウォークを楽しくさせる大小様々な石と石造物。

中でも人気の高い丸型モニュメント、こじんまり写真に納まる、茶目っ気たっぷりのこの石灯籠。

岡山後楽園の観光パンフレットで目にした方も多いはず。 カメラファンなら必撮の、後楽園のシャッタースポット。 雪の風情で最高♪

雪風情の紅白梅と岡山城 2008.2.24
千入の森(ちしおのもり)を蝋梅(黄色い花を咲かせる中国原産の梅)右手にぐんぐん進み、

まもなく岡山後楽園の梅園が見えてくる。

白梅・紅梅隙間を埋める、借景演ずる岡山城。

そんな自然のスーパーモデル(被写体)を独り占め。 アイドルでもスーパーカーでもないけれど、こんなチャンスはそうはない。

岡山後楽園の雪化粧、宜しければ!!)

季節が恵むライブな撮影スタジオ、そんな感じがしてきたり。 さて、特別名勝 岡山後楽園に感謝を込めて、次のイベントをご紹介。

「春の後楽園祭(ひな祭)」 2008年3月1日(土)-3月3日(月) しかも3月2日(日)は開園記念日(明治17年3月2日)で入園無料とこの上なし。

是非この機会、岡山後楽園に魅せられてくださいネ。

特別名勝 岡山後楽園の風物詩 芝焼き

後楽園の芝焼き風景を伝えるページ

特別名勝 岡山後楽園の芝焼き風景 2008.2.1
画像は2008年2月1日(金)13時すぎ、

特別名勝 岡山後楽園の芝焼き風景。

芝焼きとは、枯れ芝を焼き、その灰を肥料にして新芝の発芽を促進させるため、冬期に芝を燃やすこと。

胞子や害虫の卵を焼却する目的も。 写真はけしてボヤを写したものではありません。 按ずることなかれ(笑)。

後楽園の芝焼き名物 竜巻!? 2008.2.1
そんな岡山後楽園の芝焼きは、

昭和40年から始まった比較的あたらしい行事。

そうはいっても今年で44回目…。

日本で忌み嫌われる「4」という数字が2つも……。 但し「44」となると話は別で、「4あわせ」⇒「幸せ」と読むそうな。

スーっと天空へと伸びゆく竜巻も、まさにラッキードラゴンの如し、幸せへと導く「風水」の龍脈というべき現象も(興)。

幸運呼ぶ春の訪れはまもなく! という感じ!?

[ 動画共有サイト YouTube にて、今年2008年の岡山後楽園「芝焼き」開始の映像を発見!! 注)音が出ます♪ ]

後楽園のお正月にストーリーを考える

ハッピーポータル・コンセプトのページ

岡山後楽園 新春の華道(いけばな)
(画像は2008年1月3日 岡山後楽園にて)

さて早速、ハッピーポータル再構築の理由(わけ)。

それはハイコンセプトの時代に備えるべく薀蓄(うんちく)のサイトが欲しかったから。

新しい発想を導く創造のためのプロセスブログと表現するべきか…。

さて、サンベルディエールの基幹サイト「幸せへの一歩」が目指すコンテンツは一話完結型のストーリー(物語)。

例えばレシピ。 季節や旬の食材に起因する起承転結に従い、結論へ確実に導くコンテンツ創作を意識しています。

生チョコの出来上がり! という結び方。

そうしてその過程(プロセス)を綴るコラム集がハッピーポータル。 なぜ・どうして、迷走する思考の備忘録。

あるときは下絵であったり、あるときは出来栄えを省みて覚え書きしてみたり、その時々に存分に書き込もう。

そんなプロセスブログ、備忘録として。 言語を鍛える、書いて綴って創造力を養うブログ「ハッピーポータル」、創めました!


【編集後記】

岡山後楽園の初春祭にて丹頂(ツル)を収めようとシャッター押すも、とっても難しく。 来年のナイスショットにご期待を……。

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